飲みニケーション

一部のおじさま方だけのアフター5楽しみになりつつあった「飲みニケーション」。
近頃は飲み会手当なるものを支給する会社もでてきているようです。
「事実の共有」、「目的の共有」、「感情の共有」...
こういったところで飲みニケーションは一定の成果がでると私も思います。
ただ、真のコミュニケーションを図りたいのであれば、一発芸、一気飲み、カラオケや2次会の強要など、個人の尊厳やワークライフバランスを乱すような行為はやめなければいけないですよね。
アルコール抜きの「飲み」もありなんじゃないかと私は思います。
最近は、スイーツ男子も多いですしね!
あなたの職場でもどうですか?

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